2026年4月11日 (土)

伊藤八枝個展

伊藤八枝個展が始まりました。
4月11日(土)から18日(日)
会場 ギャラリー古藤 練馬区栄町9-16
入場無料

暮らしの中の人間像を描いて50年。平穏な日常の他に、原発事故や戦争で脅かされる日々を生きる命への作品に込めています。和紙に木炭と鉛筆で描かれた白と黒の表現は平穏な日常の裏に潜む暗い不安の厚みや悲しみを描き出しています。

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2026年4月 5日 (日)

谷修生ライブ4月19日(日)@江古田・ギャラリー古藤

すっかりご無沙汰してしまいました!
今年は本当に試練続き、、、
最初の生ライブもすっかり
遅くなってしまいましたが、
4月19日(日)@江古田・ギャラリー古藤
<昼の部>
開演:14時
<夜の部>
開演:18時30分
2部構成でお届けします!
本日からご予約受け付けておりますので、
どうぞよろしくお願いいたします!
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2026年3月17日 (火)

伊藤八枝個展

伊藤八枝個展
2026年4月11日(土)~4月18日(土)
午前11:30~午後6:30 (最終日は午後5:30まで)
会場 ギャラリー古藤 練馬区栄町9-16
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2026年3月15日 (日)

「令和の米騒動」

2026/04/05 「令和の米騒動」いま、知りたいこと(東京・江古田)
「令和の米騒動」いま、知りたいこと

 

村ありてコメあり
作り手と食べ手
つながりあえば平和に活きる
戦争はしない

 

講師
前田和男さん(『のんびる』編集長・ノンフィクション作家)

 

表現者
紙芝居「グスコーブドリの伝記」(宮沢賢治原作) 早川恵子
紙芝居「おかかたちの米騒動」(越中女一揆)大島ふさ子
歌と語り「一緒に歌いましょう」守屋真実

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
と き:2026年4月5日(日)14時~17時(13時半開場)
ところ:ギャラリー古藤(ふるとう)
 練馬区栄町9-16(武蔵大学正門斜め向かい)
 ☎03(3948)5328

 

参加費:1500円(当日2千円・学生/障がい者千円)
定 数:35席(予約優先・支払いは当日受付で)
予約先:takibinokai_poem@yahoo.co.jp(わかち)
主 催:花咲けシルバ・詩と朗読「たきび」の会
協 力:ギャラリー古藤・つくりっこの家・カフェ水曜日

 

交通アクセス
西武池袋線「江古田駅」南口徒歩6分
都営大江戸線「新江古田駅」A2出口徒歩8分
西武有楽町線「新桜台駅」2番出口徒歩7分

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
今回は『のんびる』編集長:前田和男さんを講師にお招きして価格高騰を続けるお米の実態を掴み、私たちは今後どうすればよいか食べ手の目線から考え話し合ってゆきます。
縦軸の歴史を紐解けば「大飢饉」は何度かありました。
その度毎に知恵を出し合って生き延びてきた記録があります。「令和の米騒動」を乗り越えるためには、政治の力に頼るのではなく、今こそ民衆の力が求められてはいませんか。

 

:::::::::::::::

 

プログラム
13:30開場・受付
14:00開会
14:05紙芝居「おかかたちの米騒動」(越中女一揆)大島ふさ子
14:25歌と語り 守屋真実
14:40紙芝居「グスコーブドリの伝記」早川恵子
15:00 休憩(20分)
15:20トーク「令和の米騒動ーいま、知りたいこと」前田和男
16:20質疑応答・話し合い
16:50歌 守屋真実
17:00閉会
17:30交流会(有志)
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2026年2月12日 (木)

杉浦貴之・究極3時間ビンビンセミナー in 東京 Vol.5 善本考香&保田健志医師&杉浦貴之・治癒力スイッチオンセミナー in 東京

(1)2月14日(土)杉浦貴之・究極3時間ビンビンセミナー in 東京 Vol.5
(2)2月15日(日)善本考香&保田健志医師&杉浦貴之・治癒力スイッチオンセミナー in 東京
【会場&ZOOM&アーカイブ】

2月14日(土)杉浦貴之・究極3時間ビンビンセミナー in 東京 Vol.5
全国で大好評の濃密な3時間講座7年ぶりの開催です。
トーク中心で、通常のトーク&ライブでは伝えきれないことを伝えます!歌も少々あり。
受講後、各地で変化の声を続々いただいています。
「夢が叶った」「調子がすこぶるいい!」「この日が私のターニングポイントだった」
そんな声をたくさんいただいています。
治癒力を高める心の持ち方!病を乗り越えるメンタル!
がん余命宣告から26年。今は、病気になる前より、元気になりました。
ここまでの26年間の道のりを伝えます。
命のマガジン『メッセンジャー』を創刊して20年!
取材で出会った300人以上の
がんサバイバーに共通すること。
対談した医師たちから学んだことは?
不安や恐怖に襲われたとき、いかに心を整えるか。
人間の無限の可能性をいかに引き出すか。
自身の経験から惜しみなく、トークと歌で伝えます。
感動と納得のライブセミナー!
少人数制で参加された皆さんと濃くつながることができます。
☆会場☆
ギャラリー古藤(ふるとう) 
東京都練馬区栄町9-16
※江古田駅南口徒歩6分
※千川通り沿い・武蔵大学正門斜め前

【会場&ZOOM&アーカイブ】
2月15日(日)善本考香&保田健志医師&杉浦貴之 in 東京
治癒力スイッチオンセミナー 『命をあきらめない』
~がんステージⅣ、余命宣告、生存率0%を生き抜いて~
ZOOM&アーカイブ配信あり!
善本考香氏は
子宮頸がんステージⅣ、
5度の再発・転移を繰り返すも、
最後の治療から12年経過。
どんな思いで、
どんな治療や養生法を選択してきたのか。
保田健志医師は
悪性リンパ腫ステージⅣ「余命1か月」、
再発も乗り越え生還。
意識、感情が病の回復に
いかに影響を与えるかを実感。
実体験から伝える。
腎臓の希少がんから
生還し26年の杉浦貴之が、
自身の体験とともに、
魂に響く歌を披露する。
☆日時☆ 
2026年2月15日(日)
【第1部】 13:00~16:00(open12:30) 
「命をあきらめない」講演&ライブ 
※それぞれの持ち時間での講演
※ZOOMで同時中継あり!当日観覧できない方もアーカイブ(録画)で視聴可
【第2部】 17:00~19:00(open16:30)
「治療選択、メンタル、食」
クロストーク(対談)&お話会&杉浦貴之ミニライブ
☆会場☆
ギャラリー古藤(ふるとう) 
東京都練馬区栄町9-16
※江古田駅南口徒歩6分
※千川通り沿い・武蔵大学正門斜め前

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2026年1月16日 (金)

第15回 江古田映画祭  2026 3.11 福島を忘れない

第15回 江古田映画祭  2026 3.11 福島を忘れない
会場① 武蔵大学 東京都練馬区豊玉上1-26-1 ■開場は各上映時間の30分前
■予約不要
2/28土 1号館地下1002シアター教室
上映作品 13:15~148分 よみがえる声
15:55~トーク 共同監督:朴壽南、朴麻衣
参加費:1,500円/ハンディのある方1,300円
/大学生以下・震災の被災者は無料

 

3/7土 大講堂
上映作品 13:00~191分 宝島
16:20~トーク 映画監督:大友啓史
参加費:1,000円/ハンディのある方800円
/大学生以下・震災の被災者は無料
会場② ギャラリー古藤 東京都練馬区栄町9-16 武蔵大学正門斜め向かい
         ■開場は各上映時間の20分前
チケット 各定員制 予約優先入場
     ■映画1本につき
大人 予約1,000円・当日1,200円
大学生・ハンディのある方800円 
高校生以下無料  震災の被災者は無料 (受付で伝えて下さい)
予約(大人) すると200円  割引です
■チケット3枚つづり2,700円 
■トークがある場合も上記料金に含まれています。トークのみの場合は500円
お申込み 電話・メールでの予約をお願いします。
  ■メールアドレス fwge7555@nifty.com
  ■電話 03-3948-5328
  ■HPは「ギャラリー古藤」http://furuto.info
  ■江古田映画祭facebook 「江古田映画祭」

 

■主催 江古田映画祭実行委員会
■後援 みどりのまちづくりセンター
■協力 グリーンピープルズパワー 脱原発!再エネ100%を目指す新電力
https://www.greenpeople.co.jp/

 

上映作品
■宝島 大友啓史監督 2025年/191分 
直木賞作家・真藤順丈の『宝島』を映画化。宮森小米軍機墜落事故やコザ騒動などの実話を基に、沖縄戦後の怒りと希望を圧倒的な熱量で描く。知られざる沖縄戦後史の入口となる作品。
■よみがえる声 共同監督:朴壽南、朴麻衣 2025年/148分/日本・韓国合作 
朝鮮人被爆者、軍艦島徴用工、慰安婦…戦後史に埋もれる声なき者たちの声を50年に渡り克明に記録した朴壽南とその膨大な映像を丁寧に編集した娘・麻衣による話題作。
■こんな事があった 松井良彦監督 2025年/130分
震災・原発事故から10年。傷ついた人々の魂の軌跡。失踪した原発労働者の父を
探す美しくも悲しみに溢れたモノクロームの世界(ドラマ)。
■相馬高校放送局震災を伝える2011~2025 相馬高校放送局制作 2011~2025年/100分
福島の高校生の視点で描き出される東日本大震災をめぐる作品集。これらは、震災直後から今、原発事故をどう捉えているのか、虚飾のない声を聴くことができる唯一無二の作品群である。
■そして、アイヌ 大宮浩一監督 2024年/96分 
アイヌの想いを引き継ぎ、人びとが繋がるーこの場所で見つけた、これからの私たち。
アイヌ文化アドバイザー:宇佐照代と歌い・踊り・演じ、そして創る仲間たちがいる。
■かけはし 中村柊斗監督 2017年/95分
新大久保駅で線路に転落した日本人を助けようとして亡くなったスヒョンさん。両親は弔慰金を留学生のために使い、息子の遺志「日韓の懸け橋」を継ぎ活動を続ける。
■『家は生きていく』など4作 松井至監督 2025年/90分
いまも被災した姿のまま残る石巻の家を描いた『家は生きていく』。いわきの漁師の語りか
ら原発事故以前の漁業史へと遡る『近くて遠い海へ』。東北を舞台にした短編4作品。
■わたしを演じる私たち 飯田基晴監督 2024年/89分
精神疾患の人達が実体験を盛り込み演劇公演に挑む横浜のOUTBACKアクターズスクール。その過程で、各々の豊かな個性や困難な人生が映し出されるドキュメンタリー。
■不安な質問 松川八洲雄監督 1979年/85分
1970年代初頭。東京郊外で生活する若い家族たちが自給自足を目指した「たまごの
会」。その結成からの5年間を追った!映像のアルチザン松川八洲雄による傑作。
■NAGASAKI 1945 アンゼラスの鐘 有原誠治監督 2005年/80分    戦後80年、世界で核使用の危機が迫るなか、アンゼラスの鐘のある浦上天主堂から1.4キロで被爆した医師秋月辰一郎の医療活動を通して、原爆の実相を伝える。
■風に立つ愛子さん 藤川佳三監督 2024年/79分
立場を超え信頼する藤川監督に天性の詩人愛子さんが語る8年の記録。震災で全てを失い入ったと思われた避難所の生活で、人との繋がりから得たものと、愛子さんの人生。
■愛の大地 リーヴォ・ニグラス監督 2016年/78分 
森林ネネツの詩人でトナカイ飼育民ユーリィ・ヴェッラとロシア石油企業のトナカイ繁殖地を巡る攻防を描く。監督はエストニア人。
■医の倫理と戦争 山本草介監督 2025年/77分
医療は過去の戦争の時代とどうつながっているのか。731部隊の真実を追い、いまの日本の医療福祉現場が抱える問題を考える。
■沈黙と分断2018年/56分、福島を聴く見る測る2023年/43分小池美稀監督
「原発は安全」と教えた元教師が悔恨と共に福島を伝える言葉「沈黙と分断」。被災市民が
チェルノブイリ連盟を立上げ被災者の権利を守る法律を作ったウクライナに学ぶ。
■展示とトーク「原発再稼働のための避難計画のインチキ」(ジャーナリスト・日野行介)
5万枚におよぶ政府と自治体の議事録に記されていたのは、避難計画の「イカサマ」
と「インチキ」だった。衝撃の書『原発避難計画の虚構』の著者が語る。

 

 

 

2026 2/28土~3/11水 第15回江古田映画祭
 映画祭のテーマは「福島を忘れない」です。それに加え、二度と戦争を繰り返さないために、声をあげることが難しいひとたちとともに歩むために、選りすぐりの映画を上映します。                  江古田映画祭実行委員会代表 永田浩三

 

上映スケジュール
★2月28日(土)・3月7日(土)の会場は武蔵大学です。★トークゲストは変更の可能性あります。
2/28日 13:00~15分オープニングイベント 
13:15~148分 よみがえる声
    15:55~トーク 共同監督:朴壽南、朴麻衣 
3/1日  13:00~96分 そして、アイヌ 
14:50~トーク 映画監督 大宮浩一
    16:50~90分 『家は生きていく』など4作 18:30~トーク映画監督 松井至
3/2月 13:00~78分 愛の大地 14:30~トーク 科学映像作家 岡田一男
    16:30~89分 わたしを演じる私たち
    19:00~85分 不安な質問
3/3火 13:00~89分 わたしを演じる私たち
    14:40~トーク 映画監督 飯田基晴
    16:30~78分 愛の大地
    19:00~79分 風に立つ愛子さん 
3/4水 13:00~80分 NAGASAKI 1945 アンゼラスの鐘
    14:30~トーク アニメーション映画監督 有原誠治
16:20~79分 風に立つ愛子さん
18:30~130分 こんな事があった
3/5木 13:00~77分 医の倫理と戦争
    14:30~トーク 映画監督 山本草介
    16:20~95分 かけはし
    18:50~96分 そして、アイヌ
3/6金 13:00~130分 こんな事があった 
    15:20~トーク 映画監督 松井良彦
    17:00~展示についてのトーク 「原発再稼動のための避難計画のインチキ」
ジャーナリスト 日野行介
3/7土 13:00~191分 宝島
    16:20~トーク 映画監督 大友啓史
3/8日 13:00~100分 相馬高校放送局震災を伝える2011~2025
    14:50~トーク 相馬高校放送局顧問・相馬クロニクル主宰 渡部義弘
    16:30~85分 不安な質問
    18:10~トーク シネマアナリスト まつかわゆま
3/9月 13:00~95分 かけはし 
    14:45~「いのちの音色」ライブ歌:中村里美(映画製作者) ギター:伊藤茂利(音楽)
    16:40~80分 NAGASAKI 1945アンゼラスの鐘
    19:00~77分 医の倫理と戦争
3/10火 13:00~99分 沈黙と分断+福島を聴く見る測る2023
    14:50~トーク 映画監督 小池美稀
    18:00~100分 相馬高校放送局震災を伝える2011~2025
    19:50~オンライントーク 相馬高校放送局顧問・相馬クロニクル主宰渡部義弘
3/11水 13:00~79分 風に立つ愛子さん
    14:30~トーク 映画監督 藤川佳三
    16:30~56分 沈黙と分断 
    18:30~90分 『家は生きていく』など4作

 

★武蔵大学での開場は各上映時間の30分前です。
★ギャラリー古藤での開場は各上映時間の20分前です。

 

展示
「原発再稼働のための避難計画のインチキ」 (ジャーナリスト・日野行介)
●福島こども保養プロジェクト@練馬
●なかのアクション・福島子ども保養 プロジェクト

 

店頭販売
●東北の物産・大堀相馬焼
●パン教室BA-BA  BREADのパン
●つくりっこの家の品々
●マウベシ珈琲・雑貨他
●脱原発・食・農の書籍&グッズ

 

ギャラリー古藤 アクセス
■西武池袋線 江古田駅南口徒歩6分
■西武有楽町線 新桜台駅2番出口徒歩7分
■都営地下鉄大江戸線 新江古田駅A2出口徒歩10分
■中野駅北口より関東バス江古田駅バス停徒歩4分

 

今年も選びます!
アンケートであなたも参加
 江古田映画祭グランプリ観客賞
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2026年1月 1日 (木)

明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。

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2025年12月18日 (木)

美言・ヒトリウタガタリ 〜白いトナカイと僕、二人きりのクリスマス〜 ー犯罪者と“私”の境界線ー

美言・ヒトリウタガタリ
〜白いトナカイと僕、二人きりのクリスマス〜
ー犯罪者と“私”の境界線ー
光の当たらない場所
そこにはきっと“優しさ”がある。
永山則夫(1949-1997)
✽ 19歳で重大事件を起こす
✽ 獄中で処女作『無知の涙』を執筆、大反響
✽ 死刑囚でありながらベストセラー作家に
彼が遺した一編のクリスマスの詩を
ことだまのかたりべ・美言が物語化、新たな命を歌い紡ぐ。

日時
2025年12月21日(日)
昼の部 14:00 / 夕の部 17:00
※開場は各回30分前
会場
ギャラリー古藤〈ふるとう〉(練馬区栄町9-16)
【武蔵大学正門斜め前】
西武池袋線 江古田駅南口 徒歩6分
西武有楽町線 新桜台駅2番出口 徒歩7分
都営大江戸線 新江古田駅 A2出口 徒歩10分
中野駅北口より関東バス 江古田駅下車 徒歩4分
03-3948-5328
ギャラリーHP
http://furuto.art.coocan.jp/
料金
前売・予約 4,000円 / 当日 4,500円
原作
永山則夫『無知の涙』(河出書房新社)
引用詩:「涙と涙が悲しむとき」

出演
美言(作・唄・奏・舞・即興 他)
スタッフ
★ 音響・照明・舞台監督:佐藤ともを
★ 受付:柴田恵美
★ 協力:小堀近周

チケット予約
※前売予約•販売/期間(WEB)9/25㈭〜12/20㈯
ご予約専用サイト(昼/夕):トロクレチケット
https://trkr.jp/ticket?p=nagayamamikoto1221
Web決済専用サイト(昼/夕):パスマーケット
◎昼の部
https://passmarket.yahoo.co.jp/.../detail/02n242k6f9p41.html
◎夕の部
https://passmarket.yahoo.co.jp/.../detail/023ma1yyg9p41.html
※Facebookの参加表明だけでは予約になりません。
必ず専用サイト、メッセンジャー、コメントなどで直接ご予約ください。
※当日受付は現金のみ。お釣りの無いようご協力ください。
チケットのお申込はこちらにも纏めています。
https://mikomiko926.my.canva.site/dagzblsnkio

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2025年12月13日 (土)

谷修年内最後の生ライブ

【年内最後の生ライブ】
こんばんは!
年内最後の生ライブのご案内です!
12月20日(土)@江古田ギャラリー古藤
開場:18時30分
開演:19時00分
ライブの前日に谷修が亘理町に
おつかいに行ってきます!
・いちご
・りんご
・春菊
・米麺
こちらを参加者個別にご希望の個数だけ
おつかいさせていただいて、
ライブ当日にお渡しします。
数に限りがあるものもありますが。
ご予約はこちらから!
https://tanisyu.com/live-form/
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2025年12月 7日 (日)

講 談:「雲外へ翔る鶴彬」 公 演:菅原織司(すがわら おりつぐ)さん(社会人講談師)

12月14日 講 談:「雲外へ翔る鶴彬」
公 演:菅原織司(すがわら おりつぐ)さん(社会人講談師)
鶴彬:石川県かほく市生まれ・プロレタリア川柳作家(1909年~ 1938年)
日本が戦争への道を歩んでいった昭和初期、反戦川柳を詠み治安維持法
違反で逮捕され29歳で獄死。
と き:2025年12月14日(日)14時(13時半開場)
ところ:ギャラリー古藤(ふるとう)
東京都練馬区栄町6-19(武蔵大学正門前斜め向かい)
☎03(3948)5328
参加費:1500円(当日2千円・学生/障がい者千円)
定 数:35席(予約優先・支払いは当日受付で)
連絡先:takibinokai_poem@yahoo.co.jp(大島)
主 催:花咲けシルバ・詩と朗読「たきび」の会
協 力:ギャラリー古藤・つくりっこの家・カフェ水曜日
●もう黙ってはいられない、表現しなくっちゃ!
演出家・俳優の菅原さんにとって講談は天からの采配、表現することを決意し立ち上がりました。鶴彬がよみがえってきます。
「戦争しない・させない」平和への道を歩む今こそ、ともに語り合いませんか。
第1部は歌と語り(守屋真実)・紙芝居(早川恵子)・昔今語り(山岡明雄)ほか。
第2部の講談は15時30分から、お聞き逃しなく。ご参加お待ちしています。
交通アクセス:西武池袋線「江古田駅」南口徒歩6分
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«「カンカン姉妹」秋の午後の音散歩

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