2017年10月16日 (月)

二人芝居ガタリズム~道具目線で作るガタロ像

四國五郎・ガタロ 師弟展10月15日(日)15―16時 二人芝居ガタリズム~道具目線で作るガタロ像が 出演/綾香詳三×稲元洋平 演出 垣花理恵子で行われました。
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2017年10月11日 (水)

毎日新聞夕刊文化欄に「四國五郎・ガタロ師弟展」の記事

10月11日毎日新聞夕刊文化欄に「四國五郎・ガタロ師弟展」の記事が掲載されました。
「四國五郎・ガタロ師弟展」は10月22日までギャラリー古藤で開催しております。皆さまのご来場をお待ちしております。16日は休廊。
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2017年10月 6日 (金)

万人受けはあやしい 時代を戯画いた絵師貝原浩

万人受けはあやしい

時代いた絵師、貝原浩

 

「平和」「繁栄」「謙虚」、そして「安全」「希望」「努力」「未来」「平等」……そんな言葉がどれも揺らいでいる。誰もが否定できないような「万人受け」する表現に、ずっと前から疑いのまなざしを向けていた絵師(イラストレーター)がいた。仕事机の引き出しに残っていた、1980年代90年代のマス媒体から機関紙までに描いた大量の諷刺画から今回は220点ほどを展示する。

 

 

20171117()26() 12:0019:00

会場 ギャラリー古藤 東京都練馬区栄町9-16 03-3948-5328

主催貝原浩の仕事の会

 

イベント(出演者) 要予約 ¥1500

17() 19:00~ パギやん(趙博)のオープニングライブ

18() 16:00~ 対談(菊地泰博・清田義昭):貝原浩が切り取った8090年代の出版事情

19() 16:00~ トーク(永田浩三):「差し障りがある」とは何か?

22() 19:00~ トーク(太田昌国):〈万人〉から離れて立つ表現

24() 19:00~ 貝原浩の誕生日!李政美ミニライブなど

25() 16:00~ トーク(アライ=ヒロユキ):ソンタクの内と外の現代アート

 

*イベント開催日は、準備のため開始30分前に終了となりますので、ご注意ください。ただし、土日のイベント終了後、18:0019:00は、ご入場できます。

 

  

貝原浩(19472005年) 画家、デザイナー、イラストレーター。一番に権威を嫌い、疑い、権威から離れたところにいる自分の感じたものを表現し続け、書籍・雑誌の制作、ポスター制作などで活躍。時代とともに生きる「絵師」を自認していた。何しろ描きまくった生涯だった。

 

●主な著書:『戸籍』『天皇制』『全学連』(以上はフォービギナーズシリーズ)、『世界手づくり酒宝典』『漫文・漫画 ショーは終っテンノー』『戦後50100の肖像』『鉛筆画集FAR WEST』『画文集 風しもの村 チェルノブイリ・スケッチ』など

 

●主な掲載雑誌:『ダカーポ』『アサヒ芸能』『出版ニュース』『批評精神』『朝日ジャーナル』『インパクション』『ペンギンクエスチョン』『問題小説』『現代農業』『自然食通信』など

 

  

 

〈イベント〉 要予約

     料金 1,500

     予約受付:kaiharaten@gmail.com 090-2904-2518(貝原浩の仕事の会)

       また、fwge7555@mb.infoweb.ne.jp(ギャラリー古藤)まで。

 

17() 19:00~ パギやんのオープニングライブ

「歌う浪花の巨人・パギやん」こと趙博Cho Bak)さん。自称「在日関西人」。鋭い社会風刺の歌に芝居に大活躍。今宵は「ABE IS OVER」か「ワテらは陽気な非国民」か、それとも「当世新説阿呆陀羅経」か!

 

18() 16:00~ 対談:貝原浩が切り取った8090年代の出版事情

菊地泰博さん(現代書館代表)。「見る思想書」と言われる「フォービギナーズシリーズ」の日本版オリジナルの最初が1981年の『戸籍』(絵・貝原浩、文・佐藤文明)。

清田義昭さん(出版ニュース社代表)。1993年から12年間、出版専門誌『出版ニュース』に月1回、「貝原浩のベストセラー戯評」を連載。

 

19() 16:00~ 「差し障りがある」とは何か?

話し手:永田浩三さん(武蔵大学社会学部メディア社会学科教授)。NHKのディレクター・プロデューサーとして教養・ドキュメンタリー番組、「クローズアップ現代」「NHKスペシャル」などを制作。2001年「ETV2001」番組改変事件では編集長として関わる。以来、改変の真相に迫るとともに、「言論・表現の自由」についての発言も多い。主な著書:『ベン・シャーンを追いかけて』『NHKと政治権力』『奄美の奇跡』『ヒロシマを伝える』など。

 

22() 19:00~ 〈万人〉から離れて立つ表現

話し手:太田昌国さん。人文書の企画・編集に携わる傍ら、世界と日本の民族・植民地問題や南北問題に関わる発言をしている。自らを高みに置くことなく、自分の言葉で、冷静に世界を俯瞰する。主な著書:『「拉致」異論』『〈極私的〉60年代追憶』『アンデスで先住民の映画を撮る』『〈脱・国家〉状況論』など。

 

24() 19:00~ 貝原浩の誕生日!

生誕70年のバースデイ。「歌の力はすごい」と貝原浩に言わしめた葛飾生まれの在日コリアン、李政美(い・ぢょんみ)さんのミニライブなど。

 

25() 16:00~ ソンタクの内と外の現代アート

話手:アライ=ヒロユキさん。美術、社会思想、サブカルチャーなどをフィールドに、雑誌、新聞、ポータルサイト、展覧会図録などに執筆。時代の中で表現をとらえる美術・文化社会批評で活躍。主な著書:『天皇アート論』『ニューイングランド紀行 アメリカ東部・共生の道』など。

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2017年10月 4日 (水)

ギャラリー古藤&江古田音楽祭

江古田音楽祭

 

ギャラリー古藤&江古田音楽祭

176-0006 東京都練馬区栄町9-16

電話 03(3948)5328

 

問い合わせ・予約:

 

classic@eko-on.jp(江古田音楽祭クラシック運営チーム)

 

fwge7555@mb.infoweb.ne.jp(ギャラリー古藤)

 

 

 

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大瀧奈奈 榊原彩 チェロ二重奏

 

 

 

出演者:大瀧奈奈 榊原彩(以上チェロ)

 

曲目:当日のお楽しみ

 

料金:3500円またはEKO ONチケット7

 

連絡先:ue6.1002@gmail.com(樋口)

 

  

 

102719:00開演(18:30開場) ※45分公演

 

曽根順子(よりこ) ソプラノコンサート

 

 

出演者:曽根順子(ソプラノ)末廣和史(ピアノ)

 

曲目:当日のお楽しみ

 

料金:1500円もしくはEKO ONチケット3

 

  

 

102810:30開演(10:00開場) ※60分公演

 

わいわい音楽隊

 

 

出演者:高橋芳子(うた)

 

    半澤香織(うた)

 

    大泉朝子(ピアノ)

 

    四家絵捺(バイオリン)

 

  

曲目:動物園へ行こう!

 

    絵本うた「できるかな」(エリック・カール)

 

    タイスの瞑想曲

 

    トルコ行進曲 ほか

 

  

料金:料金:大人(中学生以上)1000 又は EKO ONチケット2

子ども(小学生以下)500 又は EKO ONチケット1枚 未就学児入場可

 

102813:30開演(13:00開場) 60分公演

 

無伴奏チェロコンサート~ガット(羊腸)弦を張ったバロックとモダンのチェロを使って

 

  

出演者:富田牧子(チェロ)

 

曲目:J..バッハ:無伴奏チェロ組曲第3番ハ長調 BWV1009

 

Z.コダーイ:無伴奏チェロ・ソナタ 作品8より

 

 

料金:大人2000円 小学生以下1000円(もしくはEKO ONチケット大人4枚 小学生以下2枚)

 

※未就学児ひざ上鑑賞無料

 

※ドリンクあり、料金別途

 

 

 

 

102913:00開演(12:30開場)①

 

 16:00開演(15:30開場)②

 

※各60分公演

 

吉原りえ(フルート)&新垣隆(ピアノ) DUOコンサート

 

 

曲目:当日のお楽しみ

 

料金:3000円(ソフトドリンク付)※EKO ONチケット取り扱い無し

 

出演者:吉原りえ(フルート)新垣隆(ピアノ)

Ekoonomote

Ekoonura

 

 

  

 

 

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2017年10月 2日 (月)

木内みどりさんによる絵本「おこりじぞう 」の朗読

10月1日(日)15時からギャラリー古藤で木内みどりさんによる絵本「おこりじぞう 」の朗読がありました。その後 四國光さん×木内みどりの元気がでるトークがありました。Img_7931 Img_7966 Img_7926
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2017年9月30日 (土)

「四國五郎・ガタロ 師弟展」の記事が日刊紙に掲載

現在ギャラリー古藤で開催中の「四國五郎・ガタロ 師弟展」の記事が東京新聞、毎日新聞、朝日新聞、日本経済新聞、赤旗などの日刊紙に掲載されました。 Img158 Img156 Img155
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アーサー・ビナードさんの 「かたる絵と、ガタロの絵」のトーク。

「四國五郎・ガタロ 師弟展」9月27日(水)19時~ アーサー・ビナードさんの 「かたる絵と、ガタロの絵」のトーク。司会は木内みどりさん。
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2017年9月24日 (日)

ガタロ×四國光×永田浩三のトークライブ

「四國五郎・ガタロ 師弟展」が始まりました。初日9月23 日(土)、二日目9月24 日(日)にはガタロ×四國光×永田浩三のトークライブが連日二日間行われました。Img_7828


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2017年9月23日 (土)

四國五郎・ガタロ師弟展が始まりました

四國五郎・ガタロ師弟展が始まりました。皆様のご来場をお待ちしております。

ごあいさつ

おかげさまで、四國五郎・ガタロ師弟展を、2ヶ月の長きにわたり開催する運びとなりました。お世話になったたくさんの方たちにお礼申し上げます。

四國五郎さんは、広島では知らないひとがいないほど、名前の知れた存在です。広島を描き尽くした画家、それが四國五郎さんです。原爆資料館で売られる『あるいてみよう 広島のまち』は1日1000部売れるベストセラーですが、絵を担当したのは四國さんです。漫画『はだしのゲン』(中沢啓治作)とともに、子どもが原爆を知る手掛かりとして有名な絵本『おこりじぞう』の絵も四國さんが描きました。
四國さん自身は原爆を体験していません。3年にわたってシベリアに抑留された後、帰郷。そこで3歳下の弟・直登さんが原爆投下から22日目に亡くなったことを知ります。以来、直登さんの無念を伝えることが四國さんのこころの中心に置かれました。業績として忘れてはならないのは、詩人・峠三吉とともにつくった『原爆詩集』です。GHQによる検閲があった時代、四國さんたちは、詩集や辻詩などを通じて、命懸けで原爆を伝えようとしました。もうひとつ忘れてはならないのは、「市民が描く原爆の絵」のキャンペーンです。四國さんは精神的支柱としてこの運動を支えました。

ガタロさんは、四國五郎さんを敬愛し、弟子を任じておられます。
ガタロさんは1980年代半ばから、かつて「原爆スラム」と呼ばれた地に立つ「基町アパート」の清掃員として働きながら、日々の仕事の道具や出会ったひと、原爆ドームや広島の風景を描き続けています。「ガタロ」とはカッパのこと。束縛されない自由と気取らぬ態度は、ガタロさんの絵を描く姿勢と重なります。
ガタロさんの描く「モップ」や「ぞうきん」の神々しさ。かつてこんな風に清掃道具を描いたひとがいたでしょうか。今回の師弟展では、ガタロさんが四國さんに宛てた手紙や、ポスター・オブジェなども展示いたしします。
3年前わたしたちは、「ガタロ絵画展」を開き、大きな反響をいただきました。その時より、日本社会はよくなったでしょうか。いまガタロさんは政権の暴走にNOと言い、世の中に希望をみつけようと新たな作品にもとりくんでいます。今回はそんな最新の作品も含めて、画業をたどれる構成にしました。

四國五郎さんとガタロさん。おふたりは広島のさまざまな事象から片時も目をそらすことなく、絵を描き続けてこられました。その揺るぎなく、清澄な魂の軌跡をぜひご覧いただきたいと思います。
2017年9月23日
四國五郎・ガタロ師弟展実行委員会代表 永田浩三

「四國五郎・ガタロ 師弟展」
東京・横浜で連続開催
峠三吉とともに、あの『原爆詩集』をつくった四國五郎。広島・基町アパートで清掃員をしながら奇跡の絵を描くガタロ。ふたりはヒロシマを描く師弟でした。今回、2014年に大好評をいただいた「ガタロ展」の第2弾として、今回も2か所で『四國五郎・ガタロ師弟展』を開催します。
 東京会場  ギャラリー古藤
期日 2017年9月23日(土)から10月22日(日) 
10月2日(月)10日(火)16日(月)は休廊
     午前11時30分から午後6時30分
会場 ギャラリー古藤(ふるとう) 東京都練馬区栄町9-16
     電話 03-3948-5328   fwge7555@mb.infoweb.ne.jp

ギャラリートーク 定員40名
今回もガタロさん、四國五郎の長男・光さん、木内みどりさんアーサービナードさん
などの素敵なトークや朗読、パフォーマンスがあります。

9月23 日(土)17―18時 ガタロ×四國光×永田浩三(武蔵大学教授)
9月24 日(日)13―14時 ガタロ×四國光×永田浩三(武蔵大学教授)
9月27日 (水)19~20時 アーサービナード
「かたる絵と、ガタロの絵」
10月1日(日)15―16時 四國光×木内みどり(朗読)
10月15日(日)15―16時 
二人芝居ガタリズム~道具目線で作るガタロ像 出演/綾香詳三×稲元洋平 
時間は変更の可能性があります。                 
横浜会場  スペースナナ
期日 2017年10月26日(木)から11月26日(日) 
期間中、月曜日・火曜日は休廊
     午前11時00分から午後6時00分
会場 スペースナナ 横浜市青葉区あざみ野1-21-11
     電話 045-482-6717  event@spacenana.com

ギャラリートーク 定員30名
10月28 日(土)17―18時 ガタロ×永田浩三(武蔵大学教授)
10月29 日(日)13―14時 ガタロ×永田浩三(武蔵大学教授)

※ギャラリートークのご予約は、各会場まで、お電話またはメールでお願いします。
  
 展示内容 
  師の四國五郎の作品は、名作「母子像」「黒い雨」、「相生橋」、絵本「おこりじぞう」の原画、知られざる「辻詩」など。弟子のガタロは、大作「途上の牛」、「母」、「清掃の具」、世相批評の連作などを展示します。

 入場料 300円(小・中・高校生無料)
(トークイベントのある時は絵のみの鑑賞はできません)
   ギャラリートーク参加費(入場料含む) 1000円

 主催 四國五郎・ガタロ 師弟展実行委員会
  http://furuto.info/
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2017年9月18日 (月)

第四回 折口信夫著 「死者の書」連続朗読会 

◆2017年9月18日(月曜日・祝日)
第四回 折口信夫著 「死者の書」連続朗読会 中村洋子朗読
がギャラリー古藤(ふるとう)で開催されました。
13時 受付開始
13時20分 ご挨拶 開演
第一部 は ゲストによる独吟。 ゲストに 観世流能楽師 武田祥照師をお迎えしました。13時45分 カフェタイム
第二部      折口信夫「死者の書」朗読。第13章より、中村洋子さんによる朗読が行われました。

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