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2016年4月

2016年4月25日 (月)

アライ=ヒロユキ「民衆の視線。その絵筆の射程とは」

チェルノブイリからフクシマへ 風下の村 原画展 ―――貝原浩が遺したチェルノブイリ・スケッチ&トーク 4月24日(日)17:00〜ギャラリー古藤で トークイベント アライ=ヒロユキ「民衆の視線。その絵筆の射程とは」が行われました。

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2016年4月24日 (日)

トークイベント 永田浩三「『チェルノブイリの祈り』とフクシマ」

チェルノブイリからフクシマへ

風下の村 原画展 ―――貝原浩が遺したチェルノブイリ・スケッチ&トーク

4月23日(16:00ギャラリー古藤で トークイベント 永田浩三「『チェルノブイリの祈り』とフクシマ」が行われました。

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2016年4月23日 (土)

アーサー・ビナード「絵は口ほどに物を言う?」

チェルノブイリからフクシマへ 風下の村 原画展 ―――貝原浩が遺したチェルノブイリ・スケッチ&トーク 4月22日(金)19:00〜ギャラリー古藤で トークイベント アーサー・ビナード「絵は口ほどに物を言う?」が行われました。司会は武蔵大学 社会学部准教授 松井隆志さん。

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2016年4月22日 (金)

岡村幸宣「見えないものを見えるように——核被害を描く絵画

チェルノブイリからフクシマへ

風下の村 原画展 ―――貝原浩が遺したチェルノブイリ・スケッチ&トーク

 

4月21日(19:00ギャラリー古藤で トークイベント 岡村幸宣「見えないものを見えるように——核被害を描く絵画」が行われました。

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2016年4月21日 (木)

神田香織「チェルノブイリとふるさと福島」

チェルノブイリからフクシマへ

風下の村 原画展 ―――貝原浩が遺したチェルノブイリ・スケッチ&トーク

 

4月20日(19:00ギャラリー古藤で トークイベント 神田香織「チェルノブイリとふるさと福島」が行われました。

 

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風下の村 原画展 朝日新聞朝刊に掲載されました

チェルノブイリからフクシマへ

風下の村 原画展 ―――貝原浩が遺したチェルノブイリ・スケッチ&トーク

の記事が2016420日の朝日新聞朝刊に掲載されました。

             *トークイベント 要予約

 

2016416日(土)〜26日(火) 12:0019:00(トークの日は各開始30分前に終了)

@ギャラリー古藤:練馬区栄町916(武蔵大学正門斜め前、千川通り沿い)

 

画家の貝原浩さんは1986426日のチェルノブイリ原発事故から6年後に「風下の村』となったベラルーシを訪れ、そこで暮らす人々の姿をスケッチしました。暮らしを土地ごと奪われ、取り返すことができない惨たらしい現実。フクシマから5年、チェルノブイリは遠い過去の出来事ではなく、私たちの未来を映す鏡となりました。この「チェルノブイリからフクシマへ」に接した方々から、さらに多くのメッセージが発信されればと——

 

トークイベント

4月21日(木)19:00〜 岡村幸宣「見えないものを見えるように——核被害を描く絵画」

 22日(金)19:00〜 アーサー・ビナード「絵は口ほどに物を言う?」は既に満員です。

 23日(土)16:00〜 永田浩三「『チェルノブイリの祈り』とフクシマ」

 24日(日)17:00〜 アライ=ヒロユキ「民衆の視線。その絵筆の射程とは」

 

主催:福島原発事故緊急会議 http:/2011shinsai.info 

   イベント予約受付 kazashimonomura@gmail.com 

   電話: 03-3948-5328(ギャラリー古藤)
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2016年4月19日 (火)

原発ゼロで日本経済は再生する

ギャラリー古藤では昨年から原発に頼らなくてもいい社会をつくるためギャラリー古藤の屋上に太陽光パネルを設置することについて練馬グリーンエネルギーと協議をすすめていましたが、いよいよ実現することになりました。

そのことを記念する講演会を★ 426日(火)18:00~ 練馬区役所 B1多目的会議室で行います。

記念講演会 『原発ゼロで日本経済は再生する』 吉原毅氏(城南信用金庫相談役)【参加者募集!】

吉原毅氏プロフィール

昭和52年慶應義塾大学経済学部卒、同年城南信用金庫入職。理事・企画部長、常任理事、事務本部長、業務本部長、副理事長などを経て、平成22年に理事長就任。3.11以降、信用金庫界きっての論客として、太陽光発電などによるクリーンなエネルギーの導入を推進・実践した。

平成27年より城南信用金庫相談役、城南総合研究所長、明治学院大学客員教授

著書に、「信用金庫の力」(岩波ブックレット)、「城南信用金庫の『脱原発』宣言」(クレヨンハウス・ブックレット)、「原発ゼロで日本経済は再生する」(角川学芸出版)など。

 

58日(日)14:00~ ギャラリー古藤 出資者説明会 【参加者募集!】

512日(木)~17日(火) 設置工事

522日(日) 14:00~ ギャラリー古藤 点灯パーティー 【追って参加者を募集します】

ギャラリー古藤 市民発電所(仮称)の 寄付&出資を募集します。

~一緒に市民発電所をつくりませんか!~  チラシダウンロード寄付&出資について_v11

次の世代のため、脱原発&地球温暖化防止の促進に向けて一緒にギャラリー古藤に太陽光パネルを設置しませんか?出資や寄付などを通じて、どなたでも「市民発電所」づくりに参加できます。

市民発電所とは?

「自分の住む地域で、いま自分にできることから始めよう!」と考える市民が集まり、資金、知恵、労力を集めて、市民や地域主導でつくる、自然エネルギーによる発電所です。
ご自分の家に太陽光パネルを付けることが難しい方も、市民発電所を通じて、自然エネルギーづくりに参加することができます。

『(仮称)ギャラリー古藤市民発電所』とは?

ギャラリー古藤の屋上に、太陽光パネル(5.856kW)を設置し太陽光で電気をつくります。

太陽光でつくられた電気は、ギャラリー古藤で開催するイベントで使われます。
ギャラリー古藤で使われなかった電気は、電力会社に販売され送電網を通じて近隣に供給されます。
(非常災害時には、近隣の方々の携帯電話充電などにお使いいただくことを検討しております。)

ギャラリー古藤に太陽光パネルを設置する費用は、ご賛同頂いた方々からの寄付と出資でまかないます。

出資金は、ギャラリー古藤が支払うリース料を原資に10年間で返還する予定です(無配当、元本保証無し)。

 

ご参加いただける方は、以下までご連絡ください。

nerimagreen@gmail.com




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2016年4月17日 (日)

チェルノブイリからフクシマへ 風下の村 原画展 4月17日

チェルノブイリからフクシマへ 風下の村 原画展 ―――貝原浩が遺したチェルノブイリ・スケッチ&トーク 4月17日(日)17:00〜ギャラリー古藤で トークイベント 島田恵「チャルカ——10万年 危険な核のゴミ捨て場は何処に」が行われました。

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2016年4月16日 (土)

風下の村 原画展が始まりました

チェルノブイリからフクシマへ

風下の村 原画展 ―――貝原浩が遺したチェルノブイリ・スケッチ&トーク

が始まりました。

             *トークイベント 要予約

 

2016416日(土)〜26日(火) 12:0019:00(トークの日は各開始30分前に終了)

@ギャラリー古藤:練馬区栄町916(武蔵大学正門斜め前、千川通り沿い)

 

画家の貝原浩さんは1986426日のチェルノブイリ原発事故から6年後に「風下の村』となったベラルーシを訪れ、そこで暮らす人々の姿をスケッチしました。暮らしを土地ごと奪われ、取り返すことができない惨たらしい現実。フクシマから5年、チェルノブイリは遠い過去の出来事ではなく、私たちの未来を映す鏡となりました。この「チェルノブイリからフクシマへ」に接した方々から、さらに多くのメッセージが発信されればと——

 

トークイベント

4月17日(日)17:00〜 島田恵「チャルカ——10万年 危険な核のゴミ捨て場は何処に」

 20日(水)19:00〜 神田香織「チェルノブイリとふるさと福島」

 21日(木)19:00〜 岡村幸宣「見えないものを見えるように——核被害を描く絵画」

 22日(金)19:00〜 アーサー・ビナード「絵は口ほどに物を言う?」は既に満員です。

 23日(土)16:00〜 永田浩三「『チェルノブイリの祈り』とフクシマ」

 24日(日)17:00〜 アライ=ヒロユキ「民衆の視線。その絵筆の射程とは」

 

主催:福島原発事故緊急会議 http:/2011shinsai.info 

   イベント予約受付 kazashimonomura@gmail.com 

   電話: 03-3948-5328(ギャラリー古藤)

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2016年4月14日 (木)

チェルノブイリからフクシマへ 風下の村 原画展

チェルノブイリからフクシマへ 風下の村 原画展の記事が4月14日の東京新聞朝刊に掲載されました。

チェルノブイリからフクシマへ 風下の村 原画展 ―――貝原浩が遺したチェルノブイリ・スケッチ&トーク              *トークイベント 要予約 2016年4月16日(土)〜26日(火) 12:00〜19:00(トークの日は各開始30分前に終了) @ギャラリー古藤:練馬区栄町9−16(武蔵大学正門斜め前、千川通り沿い)

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画家の貝原浩さんは1986426日のチェルノブイリ原発事故から6年後に「風下の村』となったベラルーシを訪れ、そこで暮らす人々の姿をスケッチしました。暮らしを土地ごと奪われ、取り返すことができない惨たらしい現実。フクシマから5年、チェルノブイリは遠い過去の出来事ではなく、私たちの未来を映す鏡となりました。この「チェルノブイリからフクシマへ」に接した方々から、さらに多くのメッセージが発信されればと——

トークイベント

 

4月17日(日)17:00〜 島田恵「チャルカ——10万年 危険な核のゴミ捨て場は何処に」

 20日(水)19:00〜 神田香織 「チェルノブイリとふるさと福島」

 21日(木)19:00〜 岡村幸宣「見えないものを見えるように——核被害を描く絵画」

 22日(金)19:00〜 アーサー・ビナード「絵は口ほどに物を言う?」は既に満員です。

 23日(土)16:00〜 永田浩三「『チェルノブイリの祈り』とフクシマ」

 24日(日)17:00〜 アライ=ヒロユキ「民衆の視線。その絵筆の射程とは」

主催:福島原発事故緊急会議 http:/2011shinsai.info 

 

   イベント予約受付 kazashimonomura@gmail.com 

   電話: 03-3948-5328(ギャラリー古藤)

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2016年4月 4日 (月)

プサルタリーとギターの演奏

2016年4月3日(土)作陶45周年記念小林征児がつくる和の世界の二日目。ギャラリー古藤前の桜も満開です。 午後3時~4:00までの間、プサルタリーとギターの演奏が行われました。 2016年4月2日(土)~10日(日) 午前11時~午後7時(最終日は午後6時まで) 期間中無休  

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2016年4月 3日 (日)

小林征児がつくる和の世界が始まりました

201642(土作陶45周年記念小林征児がつくる和の世界が始まりました。ギャラリー古藤前の桜も満開です。 午後3時~430分工芸研究家 出川直樹氏のギャラリートーク 「和―これが象嵌だ」の後美術評論家 外舘和子氏VS小林征児の対談が行われました。その後オープニングパーティーが行われ、映画監督の柳町光男氏などの祝辞が述べられました。

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2016年4月 2日 (土)

小林征児がつくる和の世界

作陶45周年記念

小林征児がつくる和の世界が始まりました。ギャラリー古藤前の桜も満開です。

桜見学に併せて小林征児の作品をご覧ください。

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午前11時~午後7(最終日は午後6時まで) 期間中無休  

42日 午後3時~430

一、ギャラリートーク・題目と講演者(敬称略)

 「和―これが象嵌だ」出川直樹(工芸研究家。『古陶磁真贋鑑定と鑑賞』(講談社)、『民

芸―理論の崩壊と様式の誕生』などの著書がある)

 「対談」/外舘和子(茨城県陶芸美術館、茨城県つくば美術館を経て、美術評論家、国際陶芸アカデミー会員)VS小林征児

43日 午後3時~400までの間、プサルタリーとギターの演奏があります。

 

この度、笠間の陶芸家・小林征児の作陶45年、併せてギャラリー開廊5年目を記念して,新作展を開催いたします。

小林征児は陶芸の道を歩み始めて45年、その間もっとも困難な技法とされる象嵌(ルビ・ぞうがん) による文様の創出と造形にこだわり、研鑽を積んでこられました。その成果は、国際展でグランプリを獲得するなど、内外の高い評価を得ています。

この夏には、初期作品からオブジェ作品 (もうひとりの駄駄男の作) までを展覧する大回顧展が予定されています。この回顧展の前に、作家が精魂込めて制作した、湯呑み・徳利・酒杯・皿・香合・硯・水滴など、使える器の数々を展覧いたします。

どうぞ、ご来場いただき、小林征児・駄駄男の世界をお楽しみいただければ幸いです。

 

ギャラリー古藤(ルビ・ふるとう)

東京都練馬区栄町9-16

(武蔵大学正門斜め前・千川通り沿い)

℡ 03-3948-5328

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犀窯(さいがま) 小林征児・駄駄男 略歴

1945 (昭和20) 年  茨城県水戸に生まれる。

1970 (昭和45) 年  愛知県名古屋工業試験所にて、釉薬を研究。

徳川美術館に展示された青井戸茶碗「柴田井戸」(重文、根津美術館蔵) に魅せられ、山口県萩市 (松唐窯) にて、6年の間茶陶を学ぶ。

1980 (昭和55) 年  現在地の茨城県笠間市上市原に築窯。

1985 (昭和60) 年  日本工芸会正会員に推薦される。

1990 (平成2) 年  14回フレッチャーチャレンジ国際陶芸展で大賞 (グランプリ) 受賞(91年第15回同展佳作)

1999 (平成11)  『やきもの名鑑』(6巻・講談社) 出版記念として、紅茶碗200個を制作。

2000 (平成12) 年  日本工芸会を退会する。

2003 (平成15) 年  映画「HAZAN(監督:五十嵐匠、主演:榎木孝明、南果歩) に出演。

2006 (平成18) 年  テレビ番組 「遠くへ行きたい」の萩尾みどりの取材に協力、出演。

2008 (平成20) 年  小林征児陶展“小林征児ともうひとりの僕”で 「赤い塊」を駄駄男名で発表(那珂市/アカデミア・プラトニカ)

2009 (平成21) 年  陶・小林征児展“もうひとつの仕事─駄駄男”(茨城県つくば美術館)。

 

2010 (平成22) 年  小林征児陶展“駄駄男と林檎”「青い塊─トルコ・カッパドキアの旅から」(那珂市/アカデミア・プラトニカ)

2013 (平成25) 年  小林征児/駄駄男陶展「色色し塊─伊太利亜の旅から」(東京京橋/印象社ギャラリー)

2015 (平成27) 年  6回菊池ビエンナーレ現代陶芸の今展に入選。

 

 

世話人(敬称略・順不同)

出川直樹、外舘和子、田崎明、中島洋一、ディビット・ギルフォイル、吉井博雄、山口直之、佐藤雅子、山口努、熊谷博人、江崎義一、飯田義之、田島和夫、大崎文子

 

 

練馬区栄町9-16 ℡03-3948-5328

ギャラリー古藤アクセス

■西武池袋線 江古田駅南口徒歩5

■都営地下鉄大江戸線 新江古田駅A2出口徒歩8

■西武有楽町線 新桜台駅2番出口徒歩7

■中野駅北口より江古田駅バス停徒歩4

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